お客様の体験談

「不妊症でお悩みのご夫婦へ」

あなたとの不思議なご縁に感謝いたします。

 

「赤ちゃんが欲しい!」その想いを何とか叶えてあげたい。ホームページ上にアップする事にしました。
 
 「必ず授かりますよ!」そんな大それた事を言うつもりは毛頭ありません。しかし、何故かわかりませんが、今までにご縁を頂いて来られた方々全てのご夫婦に、「元気な赤ちゃんを授けて頂きました」
 確率で言うと100%と言う事になります。

まず、今まで無事に元気な赤ちゃんを出産されたご夫婦の例を上げさせていただきます。

 

「42歳の奥様」

このご夫婦は、ご主人様に問題がありました。

無精子症と言っても良いくらい精子が少なく、また元気な精子が居ない為に医師から「人工授精も出来ないので諦めてください」と告げられていました。
 その方のご希望を伺うと、出来れば男の子が欲しいと言う事でしたので、祈祷をしました。その後奥様の体内に純粋な男の子の魂が入りやすいように、浄化ヒーリングを毎月1回受けに来て頂き、約1年でご懐妊され。今では元気な男の子のお母様になられました。

 

「37歳の奥様」

この方は、奥様に不妊の原因がありました。

さ人工授精を4回されましたが、卵管から液体が出るので、受精卵を入れても着床しない方でした。
祈祷をし、オイルマッサージを3~4回と最後のチャンスと言われた5回目の人工授精の前に浄化ヒーリングをさせて頂きました。その後、無事に元気な男の子を出産されました。

 

「36歳の奥様」

この方はご夫婦共々少々問題がありました。
人工授精も2~3回されましたが、駄目でした。
そんな時にご縁を頂き、祈祷をし、浄化ヒーリングをし、いろいろなアドバイスをさせて頂きました。とても素直な方で、アドバイスをすぐに実行された結果、約3か月ほどでご懐妊されました。

 

 

現在、不妊症で相談に来られた方々のご懐妊率は100%です。

但し、これから先は分りません。私はただ神々にお繋ぎして居るだけでございます。ですからご懐妊されるかどうかは神のみぞ知る事です。
 
 
 そんな私でも、不妊症をはじめ、いろいろな事でお困りの方々のお役に、微力ながら立てるのならと、この様にホームページにて掲載させて頂いております。ですから、本当に「赤ちゃんが欲しい」と切に願うご夫婦とのご縁をこれからも大切に、真心を込めて祈祷をし浄化ヒーリングをさせて頂きたいと思う次第でございます。
 
 
どうぞ、このご縁が素晴らしいものになる様に、心よりお祈り申し上げます。

合掌!

「子宮がんの末期」

34歳女性

 

服の上からもそれと分かるほど肥大した子宮がんはソフトボールよりも大きな程でした。
 

 病院からは、このままでは手術しない方が長生きできると言われ、ほとんど諦めていたところ、友人を介して私のところに来られました。
 いつものように、祈祷して、浄化ヒーリングをさせて頂きました。


その時は何の変化も無かったのですが、約2週間ほどして、小さくなったので病院に行かれました。そして、手術で子宮を全摘出するために開腹したところ、子宮がんの形跡は全く無く、

 

病院中で大騒ぎ!!!

 


誤診ではないのか? 

 

誰かとカルテが入れ替わっているのではないのかと大騒ぎだったそうです。


 これで、結婚して子供も産めると大喜びでご報告してくださいました。

「子宮筋腫が肥大化」

37歳女性

 

生活苦で睡眠薬を飲んで自殺を計ったものの、ご主人の発見が早かったので一命は取り留めました。しかし、記憶喪失になりご主人やお子様が行っても全く分らないようでした。

 

病院の集中治療室に入られていましたので、ご自宅で祈祷をさせて頂き、その後病院に行き、浄化ヒーリングをさせて頂きました。
 
 ご主人のDVや生活苦で、あの世とこの世の境で迷っていると感じましたので、奥様を心から救いたいと思うのなら、今後一切の暴力を止めて頂くことをお約束頂きました。
 
 後は魂に帰って来て頂くだけですので、お子様に頼んで、お母様のそばで遊んで頂きましたところ、3日後に記憶が戻りました。子宮筋腫があったことは知らなかったのですが、入院したついでに子宮を全摘出しようと検査したところ、跡形もなく消えていたとの事でした。

「リウマチ」

83歳女性

 

年齢的な事もあり、足首は固まり、全く動きませんし、感覚もマヒしていました。

ベッドに寝ておられましたので、膝の下に腕を入れて膝を曲げたところ、

「わしの膝が曲がった!」とびっくりされました。

 

実はその方の膝はリウマチの症状がひどくなってから10年以上も曲がったことが無く、本当にびっくりされていました。
 

その直後、お婆ちゃんが私に向かって涙を流しながら、両手を合わせて拝み始めました。「わし、生き方間違うとった。神さんから頂いた身体を粗末にしとった。大したこともでけへんけど(出来ないけれど)先生に出会うて(出会って)その事に気が付いたわ!。わし(私)、もういっぺん生きてみるわ!」そう言われました。
 

実はそのことがキッカケで、私はサラリーマンを辞める決意をし、今に至っています。1999年の出来事でした。

「喘息と登校拒否」

10歳の女の子

 

お母様から連絡を頂き、子供が学校に行かなくて困っている。また、霊的な物が観えるらしく、喘息の症状もひどく困っていますとの事でした。

 

  霊的に進化した魂の女の子でした。

 

祈祷師や病院などに連れて行こうとしても、近くまで行くと「私、この人に会わない!」と言って行かないので、困っていらっしゃいました。
 

  九州の方でしたので、来ていただいても会わないかもしれないと言われましたが、会えなければお金も要りませんし、私の力不足ですと言って行きました。

そしたら「おじちゃん、待ってたよ!」と言って、笑顔で迎え入れてくれました。


 お母さんとの前世からの縁で、学校に行かない原因は「お母様が生活苦で自殺を考えるからでした。」


 お母様が自殺を考えた途端!その子はそれを感じ取り、お母さんを救うために学校に居ても駄々をこねてお母様に迎えに来てもらうと言う事を繰り返していただけでした。

もちろん、朝からお母様が自殺を考えたりした日は、学校に行きませんでした。

 

今では、喘息の症状も収まり、元気に学校に行っています。

「子宮内膜症と卵巣嚢胞」

少し長いのですが、頂いたままで掲載します。

 

子宮内膜症と腰痛の改善 三重県鈴鹿市在住 K.K 40代女性 

私が藤原さんと初めてお目にかかったのは、2011年の8月か9月の
名古屋で開催されたスピリチュアルマーケット(スピマ)の会場でした。
その際はブース出展されていた藤原さんに、椅子に座って背面から手を当ててヒーリングをして頂きました。
終了後に「婦人科系の疾患に今後注意してください」などといった事をアドバイスしてもらったと思います。
私は20代の後半から婦人科で子宮内膜症を指摘されていたので、思い当たる節もありました。
子宮内膜症については、直径2~3センチ程の血液の塊が常に子宮内にある状態で
しかし特に痛みも伴わないので、不定期的に婦人科で経過を診てもらっている状況でした。
私の子宮内の血液の塊は、2~3センチの間で大きくなったり縮んだりを繰り返していました。
スピマから帰宅後、藤原さんのブログを拝見させて頂き、かつて祈祷とヒーリングで
子宮がんを患った方のがん組織を消された経験があると知り、その事が強く印象に残りました。
その後半年程が過ぎた2012年の春頃、私が以前に仕事で一緒した事がある50代女性が
膵臓がんに罹ってしまったと知り、とても心配で気の毒に思いました。
当時その50代女性は、三重県津市の大きな病院に入退院して抗がん剤と放射線の治療を受け、
手術が出来るかどうかの判定を待つ状態でした。
私からのお見舞いとして、藤原さんに三重県津市のその50代女性宅まで出張して頂き、祈祷とヒーリングをお願いしました。
その際、藤原さんは私にもヒーリングをしてくださいました。
その当時の私は、かねてからの子宮内膜症と左の卵巣にまで嚢胞(直径3センチ程の血液の塊)ができている状態でした。
婦人科によると、子宮内膜症の中には、がん化する場合のある病気に発展する可能性もあるらしく
私はできたら薬を使わず、手術もせずに血液の塊が縮んでいってくれたらと願っていました。
その後、子宮内膜症も左の卵巣の嚢胞も、なぜか徐々に縮んでいって2014年にはほぼ消失しました。
(膵臓がんの50代女性は、2012年の夏に無事手術を終え、徐々に回復をされました。)
元々私は目には見えない不思議な力の存在を信じますが、
上記のような事があり藤原さんの祈祷やヒーリングは効果があると思っていました。
2014年の3月、藤原さんが開業15周年を記念した特別企画としておためしキャンペーンをされる案内をくださったので
私の年老いた(70代中盤)両親へ、健康増進祈願の祈祷とヒーリングをプレゼントする事にしました。
藤原さんにまた三重県津市の、今度は私の実家まで出張して頂き、仏壇のある部屋で祈祷(ひふみ祝詞と大調和祝詞)をして頂いた後、父、母、私という順番でヒーリングをして頂きました。
父と母は、致命的にここが悪いという疾患はありませんが、
それぞれに膝が痛いとか耳鳴りがするとかパーキンソン病の疑いがあるなど、かねてからの症状を抱えています。
私は子宮内膜症や左の卵巣の嚢胞は改善されたものの、
以前からの腰痛(特に左側)と不正出血(生理時以外の微量の出血)などの不調の改善を希望していました。
ヒーリング時、最初にうつ伏せに寝て足の裏から手を当ててもらっているうちに、
藤原さんの掌から伝わる温かさに眠気を感じ、自分がリラックスして副交感神経が優位になっているだろう事に気が付きました。
その夜、自宅に戻った私は、なぜか腰痛が消えている事を不思議に思いました。
さらに、不正出血の方も回数も量も減って緩和されていきました。
両親の方は、特にこれといった体調の変化や改善は無かったようです。
この違いは、目に見えない不思議な力の存在を信じるかどうかでしょうか?(実家の両親は信心深い方なのですが)
この時の様子は、私が更新しているブログにも書かせて頂いています。 http://ameblo.jp/iriscafe2013/entry-11807477531.html
私は約三年前から急に行きたい衝動にかられて、神社やお寺にたびたびお参りさせて頂くようになりました。
県内外のいろんな神社やお寺に赴いた中で、一番興味深くて自分自身にぴったり来ると思ったのは日本古来の山岳信仰を柱とする修験道のお寺です。(特に奈良県の吉野山の金峯山寺)
修験道の行者さん(山伏さん)が厳しい修行を積み、慎んで自分自身と真摯に向き合う姿勢にとても共感します。
藤原さんは、山伏さんとしての修行もされていて神仏の存在を身近に感じられ
ご自身を通じて目には見えない力の存在を伝えてくださる方だと思っています。
※婦人科でのエコー検査のデータ 〈数値は子宮内膜症の直径の大きさ〉
1997年:30mm
1999年:20mm
2006年:21mm
2007年:24mm
2010年:17mm
2012年:29mm←この年に左の卵巣の嚢胞の存在も指摘されるが、この数値は確か子宮内膜症の直径だったと
2013年:15mm←この数値のみ左の卵巣の嚢胞、この年には子宮内膜症は消失した様子
2014年:左の卵巣の嚢胞もほぼ消失

「脳の機能障害や痴ほう症」

 

30代男性(九州在住)

 

この方は、18歳の時に心筋梗塞で倒れて、13分間ほど心肺停止状態になり、脳に酸素が行かなかったので、障害が残り、医師からも治る見込みはないと、一生植物人間だと言われた方です。

 

それを聞いたお母さまが「自宅に連れて帰って、私が看病する」と言って、自宅での看病が始まりました。

 

壮絶な看病を10年以上も続けて、何とか話せるように、動けるようになったものの、短期の記憶が無く。今食べたものを覚えていない。今、挨拶したのに、すぐにまた初めましてと挨拶する。など、とにかく短期間の記憶が全くない状態でした。

 一見、普通の健常者に見えるのですが、とにかく短期の記憶が無いので、一人での生活は出来ませんでした。

 

そんな時に、ある方の紹介で、施術をさせて頂く事になり、祈祷をした後に、山伏流のお手当てをさせて頂きました。

 

1回目が終わり、別れてから、お父様が今日の施術の事や、私の事を聞いてみたところ、何と!覚えていたらしく、とってもびっくりされたそうです。

 

これはすごい!と思われたらしく、結局、毎月1回、5か月行く事になりました。

 

その結果、完全には元に戻らなかったものの、かなり短期の記憶が改善し、特に2回目に行った時に、その方が私の事を覚えていてくれたのを、私以上にご両親が大喜びされていらっしゃったのが、私としましてもとてもうれしく思いました。

 

 

50代男性(大阪在住)

 

この方は、脳卒中で倒れ、右半身が不自由になられた方でした。

 

倒れたすぐに、救急車で病院に運ばれて処置をされて、意識は回復したものの、右半身が全く動かず、飲み物も、口の右側からこぼれるし、右手、右足は全く動きません。

 

入院中に病院に何度か言って、山伏流のお手当てをしました。

 

病院では、祈祷が出来ないので、別のところで祈祷をし、遠隔で施術をしました。

 

その後、本人がリハビリをとっても頑張ったので、今では、仕事に行けるまでに回復されたそうです。

 

 

80代 男性(兵庫在住)

 

痴呆症があり、自宅で看病できないので、老人ホームに入所されていました。

 

施設では、祈祷とお手当てが出来ないので、施術の時だけ外出許可をもらって、自宅でやらせて頂きました。

 

最初に出会った時は、酸素をチューブで鼻に入れていて、呼吸も苦しそうでした。肺が委縮してしまっているとのことでした。

 ご高齢で、うつ伏せになれないので、横向きと仰向きでの施術でした。

 

施術をしていて、内臓に何かの大きな違和感があり、息子さんに聞いてみたところ、戦争に行って銃弾が腹を貫通したために、腎臓片方と、肝臓の半分以上が無い。また、胃がんで胃を全摘していてありません。と言う事でした。

 

 1回目の施術が終わり、息子さんと話していた時に、母には何もしてやれずに、あっという間に亡くなってしまったので、その分、父には精一杯出来ることをやってあげたいという事でした。

 

そんなお話でしたので、私の感想を正直に話をして、症状が少し改善することがあっても、治ることは無いですよとお伝えしました。

 

それで帰って、1週間ほどしたときに、電話があり、また来月も来てやって欲しいという事だったので、なぜなのか聞いてみたところ、1回の施術で、呼吸がかなり楽になってきたのと、そのせいか病院に連れて行けと言われなくなり、痴呆の症状も改善し、頭もしっかりしてきたし、一番好きなお寿司を、前は2~3皿(回転すし)食べて終わっていたのが、5~8皿くらいをむしゃむしゃ食べる様になったとの事でした。

 

その後、毎月1回来てほしいと言われ、結局3年半くらい行かせて頂きまして、最後は眠るような顔で、旅立ちましたと、本当にありがとうございましたと、ご連絡を頂きました。

 

『料金』

    通常の場合      1回  90分  15,000円 

    不妊症の場合    1回  90分  30,000円

    

 

全国どこへでも出張いたします。

 出張費用の目安』(人数によって割引きしています。詳しくはお問い合わせください。)

 

 

一般道で30分以内・・・・・・・・5,000円

神戸市内・・・・・・・・・・・・10,000円

大阪府、京都府・・・・・・・・・15,000円

奈良県、滋賀県・・・・・・・・・20,000円

 

和歌山県、三重県、

福井県、愛知県・・・・・・・・・30,000円

 

東京都、長野県、福岡県・・・・・50,000円

 

宮城県、鹿児島県・・・・・・・・90,000円

 

今まで、北は宮城県仙台市から、南は鹿児島県まで出張させて頂いています。

 

上記の料金はあくまでも目安ですので、お集りになってくださる人数に応じて、割引きさせて頂いています。

 

詳しくは、お問い合わせください。